2021年05月07日

No.1065 想定される富士興産の今後

アスリードキャピタルというシンガポールの投資家が富士興産に敵対的TOBを仕掛けました。さて成功するでしょうか?

こちらは有料会員限定記事となります。

有料会員になると続きをお読みいただけます。

 

このコラムのカテゴリ

関連する
他のコラムも読む

アスリードに敵対的TOBを仕掛けられている富士興産が有事導入型の買収防衛策で対抗しようとし、アスリードに対してTOB期間の延長を求めましたが拒否されました。ここからの流れを想定します。富士興産が勝つ可能性はありますね。

続きを読む

カテゴリからコラムを探す