2024年09月29日

No.1871 ではメルカリをよーく見てみましょう!

以下の無料コラムで書いた通り、個人アクティビストの活動の影響で山田CEOの賛成率が大きく低下しました。といっても87%もありますし、山田CEOの持ち株比率などを考えれば否決されるなどという事態は想定しにくいです。そして個人アクティビストも否決させることを目的になどしていないでしょう。では今回の総会結果を詳しく見ていきましょう。今後、個人アクティビストがどう行動し、メルカリはどうなっていくのでしょうか?

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